映画の素敵な一言を英語のまま覚えちゃおう
「映画の素敵な一言を英語のまま覚えちゃおう」というメルマガを不定期日曜日に発行しています。リンクでご覧下さい。徒然と思うこと、私のことなど、発行日に書いています。
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恋愛小説家
ジャック・ニコルソン、ヘレン・ハント主演、原題「As Good As It Gets」
1997年にロードショーされたこの映画は、アカデミー賞主演男優賞、主演女優賞を受賞しています。
主人公は毒舌家で潔癖症だけど本当は優しい恋愛小説家で、ジャック・ニコルソンにとてもハマリ役です。
ヘレン・ハントもとてもキュートで、素敵な映画です。
セリフも楽しいので、まだご覧になっていない方はどうぞ♪
恋愛小説家

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幸福の条件
「幸福の条件」原題‘Indecent Proposal' よりセリフをお届けします。
1993年に公開された、ロバート・レッドフォードとデミ・ムーア主演で、「愛はお金で買えるか」がテーマの大人のラブ・ストーリーです。
この頃既に50代後半になっているロバート・レッドフォードと31歳のデミ・ムーアが素敵な映画です。

「愛はお金で買えると思う?」と聞かれたら、大抵の人は「買えない」と答えるのではないでしょうか?私もそう答えるかなあ~。
でも、本当にそうかな???ロバート・レッドフォードのような素敵な
男性に、1万ドルをあげると言われたらどうでしょう???
この映画に答えは出ているのですが・・・(^-^)

幸福の条件


青春の輝き 感想
今回で「青春の輝き」は終わります。邦題は日本人が好みそうな題になっていて、
映画とはちょっとイメージが違うかなと思うのですが・・・。
原題は「School Ties」。スクールタイは学校指定のネクタイという意味ですが、
アメリカでは名門私立高校にスクールタイがあるので、名門私立高校での青春物語
という意味なのかなと思います。

本当に親に見て欲しい映画です。人生で何が大切なのか・・・
どうしても子供には良い高校・良い大学・大手優良企業就職と望んでしまうけど、
それよりも大切なことがあるんですよね。
人は出身校や勤め先では決められないというか・・・中身が大事というか・・・
この映画はそれを教えてくれているような気がします。


青春の輝き
今週号から、私の発行するメルマガで「青春の輝き」という映画のセリフの原語をピックアップしてお届けしています。

1992年に製作されたこの映画は、1955年のニューイングランドの高校が舞台となる、人種差別、エリート志向による進学問題、などなど、日本にもある問題を取り上げた、テーマがとても深い映画です。
子供を持つ親には是非観てほしい、一見の価値ありの映画ですよ。
セリフをご覧になりたい方は、リンクのメルマガバックナンバーでどうぞご覧ください。

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ある愛の詩
先週10月29日から「ある愛の詩」のセリフを原語のまま紹介しています。
1970年に公開された、ライアン・オニール、アリ・マックグロウ主演の名作です。
シンプルなラブストーリーで、昔の映画って綺麗だし本当に良かったなって、再度認識しながら観ていました。
メルマガのバックナンバーは「リンク」からどうぞ♪

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